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名探偵コナンによる数字の「7」という恐ろしい数字

1コメント 2020-11-23 17:25:45
漫画
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1. ドラゴン 2020-11-23 17:25:45 返信

こんにちは、カケルさん。ドラゴンです。
昨日、「名探偵コナン警察学校編の最終回」についての動画を見てその中でカケルさんが降谷零の警察学校時代の同期である萩原研二が亡くなったのは「7年前」の11月「7日」で、松田陣平が亡くなったのは3年前の11月「7日」でなんで11月(良い)7日(ラッキーセブン)に亡くなったのはカケルさんを含めて多くの名探偵コナンファンが納得出来ないと思いますが、僕の考えによるとこの前、ネットショップ「amazon」で「本当は恐ろしい漢字」という本を購入してその本の内容によると「7」という数字は実は「恐ろしい程、不吉な漢字(数字)」であることを知りました。
その本の内容によると7(七)という数字(漢字)は東洋によると罪を犯した者は「切腹」される時、「十字切り」にして、その際に「十(10)」の形に切った切り口の下の方から血まみれの腸が外へ飛び出してしまいます。その十(10)という字に、飛び出た血だらけの腸の形を付け足したものが漢字(数字)の「七(7)」という意味であると書いてありました。
また、七夕は天に昇った死霊を弔う(ともらう)行事。
亡くなった人を供養する最初の日は「初7日」。
喪に服すのは「7日」の乗数である四十九日。
つまり「7(七)」という数字は「死」がつきまとう恐ろしい数字(漢字)という意味になっているとこの本に載っています。
さらに、神様である「七福神」で何故「7」なのかというと「七(7)」が持つ不吉さを払い除けるためである事もこの本に載っています。
そして、2020年11月「7日」に「幻の降谷零」が現れたのも、日が違うとはいえ、11月8日にコナンのTwitterの成り代わりは亡くなった萩原研二と松田陣平という2人の「命日」を受けていて、降谷さんがコナンのアカウントを乗っ取ったのも「7(七)」という数字(漢字)は不吉な数字(漢字)なのではないかという可能性があり、だからこそ名探偵コナンの作者である青山剛昌先生はその「7(七)」という数字(漢字)の意味を知っているか、もしくは青山剛昌先生がその「7(七)」の意味を知らなくても、運命的にそうさせたという説になると個人的に思っています。
後、1部例外があるかも知れませんが名探偵コナンは漫画・アニメ両方とも数字の「7」が出ると物語のターニングポイントになる事が多いのもそのためなのかと個人的に思っています。
もし、名探偵コナンファンの皆さんが、僕のこのコメントをみて「嘘だ!!」と思ったらネットショップのamazonで小林朝夫さんが出版した「本当は恐ろしい漢字」という本を購入して、7(七)という数字(漢字)の成り立ちの意味を読むことをおすすめします。
なのでカケルさん、この説をお願いします。

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